老後の生活と住まいの環境について考えよう | 今私はまだ学生ですが老後の生活はどこでどう過ごすのかを考えています

マンション

賃貸はどうも。。。

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結婚する前から、そしてつい3年前まで大阪の松原市にある賃貸物件にすんでいました。賃貸のメリットを教えてくれ、といわれたら、二つくらいしか浮かびません。ひとつは、隣人や、環境が気に入らなかったらすぐに移動できること、そしてもうひとつは、どこかが故障しても不動産、もしくはオーナーが負担してくれること。コレくらいじゃないでしょうか?

しかし、デメリットなら、いやというほど出てきます。なんせ、賃貸暦15年ですから。

まずは、傷をつけられないことと、自分好みの部屋にしづらいこと。絵や、写真を飾りたくても傷をつけると、出る際に修理費として敷金からひかれてしまいます。また、ある物件は、玄関が非常に日当たりが悪く、靴を収納する棚がカビだらけで、革靴すべてにカビが生えてしまい、それを訴えましたが何もしてもらえないという悲劇もありました。古いアパートでは、下水管がつまり、部屋が水浸しになってしまうこともありました。

やはり、賃貸には不満が多く、また、満足できる物件に出会えるのも、なかなかないものです。

実際に、やっとのことで、自分の家を京都に持つことができましたが、小さいながらも、自分の好きな要環境つくりができるし、何か故障や、悲劇が起きても、すべて自分たちの責任で誰を攻めることもできませんので、自分で事前に点検したりするようになります。

できるだけ、早めに自分の家を持てるよう、早めに賃貸から脱出できるよう、努力を欠かさないことです。

都市部の賃貸マンションと田舎の一軒家の比較

現在、田舎の持ち家(一軒家)と、都市部の賃貸マンションを行ったり来たりして生活しています。

このマンションは一人暮らし用なので狭いけれど、その分、物が少なくて済むので片付けも掃除も簡単に出来て、とっても楽です。気持ちも明るくなります。

見晴らしも良くて夜景を見ると最高の気分になれます。

また田舎の様に早朝から近所の人が訪ねて来ることもないので、いつまで寝坊してもOKです。

一軒家で敷地が広く庭の手入れが大変、部屋数も多いので、ついつい物が増えてしまい管理が大変、そんな悩みが一気に解決されました。
そんな快適なマンションライフにも欠点が3つあります。

一つ目は騒音です。

日中は気にならなかった色々な物音や声が夜になると気になります。

上や隣の部屋で歩いたり物を移動したり掃除をしたりする音が聞こえて来ます。

話し声が聞こえて来ることもあります。
二つ目はゴミのことです。

共用場所に煙草の吸殻やお菓子の包み紙を捨てる人がいて困ります。

管理会社で掃除をしてくれますが週に一回なので、その間は汚れたままになります。
三つ目は入居者とのコミュニケーションです。

こちらから挨拶をすると、どうにか挨拶を返してくれますが、なかなか向こうからは挨拶してくれません。

だから狭いエレベーターで入居者と一緒になるのが苦痛です。

挨拶を交わしたら、それ以上の話は出来ないので、お互い気まずい雰囲気です。
でも総合的に考えると田舎の一軒家より都市部のマンションの方が住みやすいと思っています。

一押しサイト


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